天然石が濁る原因を知る

天然石が濁る原因を知る

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パワーストーンというのは、持っている人の喜びや不安、悲しみ、怒りといった感情の影響を受けやすいものです。
感情のエネルギーによって、パワーストーンが目に見えて変化することがあります。
たとえば、石が濁ってしまったり、時には欠けたりすることもあるのです。

 

持ち主とパワーストーンの波長が合い、しかもその持ち主が悲しみや怒り、不安などの感情を持っていると、それらの感情を引き受けて、パワーストーンが濁ってしまうのです。
そして、耐え切れなくなると、ゴムが切れたり、石が割れてしまったりします。
これは悪いことの前兆に思えてしまうかもしれませんが、そうではなく、石が持ち主に変わって災難を引き受けてくれたということなのです。
また、役目を終えたからゴムが切れたとも考えられます。
なので、不吉なことではありません。

 

パワーストーンを買うとき、値段や石の意味からどれを買うか選ぶ方もいると思います。
しかし、それよりも直感で気に入ったものを買う方が、石とは波長が合いやすいです。
直感で選んだ石というのは、お互いに惹かれあったという証拠なのです。

 

特に運命を感じるとか、特別な気持ちで選ばなくても良いのです。
綺麗と思ったとか、好きな色といった、なんとなく気になるといった感覚で選ぶだけでも良いのです。

 

ちなみに、石の種類によっては、経年劣化という自然現象で濁ってしまったり割れたりすることも有り得ます。
ひび割れのせいで石が濁って見えたりすることもあるようです。

天然石が濁る原因を知るについての情報

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