天然石ブレスレットの紐の結び方について

天然石ブレスレットの紐の結び方について

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天然石ブレスレットの紐の結び方ですが、基本は長く紐を設定することです。

 

結び方の終わりは2回結びになりますが、
この時にどうしても切れやすくなりますから、この時に、紐の長さが生きてきます。

 

最後の結び目に接着剤で止めると、固定されて紐も解けなくなりますが、
ごつい形になってしまうことがありますから、結び目は固く小さくするのがコツです。

 

天然石といっても、ブレスレットを作る時のコツは、パワーストーンと同じと考えてOKです。
同じ天然の石ですから、扱い方は、パワーストーンのものと同じです。

 

天然石を通すときには、紐を常にピチっとしておくことがキレイにできるコツです。

 

紐があるときにはわかりにくいですが、結ぶ段階になると、かなり良い感じに出来上がります。
何度も練習をして、納得の行く形と解けない結び方をマスターしてみてください。

天然石とパワーストーン

ところで、天然石とパワーストーン。
同じと考える方も多いようです。

 

どちら人工的(天然のパワーストーンなら)なものではないことは確かですが、
この違いとしては、もつ方の意識です。

 

天然石をもらった、パワーストーンをもらったという感覚の違いのみのことで、本質的には同じです。
特にパワーストーンの意味を知っていればその能力に驚くのですが、
知らない方が手にした場合は、単なる天然石にすぎないということです。

 

ですから、天然石のブレスレットの紐の結び方にしても、
パワーストーンと同じようというのは当たり前のことということになります。

天然石ブレスレットの紐の結び方についてについての情報

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