パワーストーンのシリコンゴムにはどんな結び方がある?

パワーストーンのシリコンゴムにはどんな結び方がある?

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パワーストーンのシリコンゴムの結び方の一例をご紹介します。

 

0.8mmのものを使用しています。

 

ある程度の大きさまで、シリコンゴムにビーズを入れていきますが、結べる長さを残します。

 

そして、長さが決まったら、一度普通に結ぶのですが、この時に注意したいのが、左右の引っぱりです。

 

引き過ぎるとシリコンゴムが切れやすくなり、緩めすぎるとビーズ間に隙間ができてしまいます。

 

調度良くといきたいところですが、これは回数を重ねて練習することをオススします。

 

いよいよ結び方ですが、形としては、固結びです。

 

2回の固結びでOKですか、稀にもう一回行うこともあります。

 

結んだあとは、シリコンゴムの端をビーズに詰めることになります。

 

この時に、結びを2回で終わるか3回にするかになります。

 

ゆるゆるであれば3回がベストだと言われています。

 

引くときには、結び目を入れる玉以外も一緒に持って引いてください。

 

シリコンゴムだけを引っ張るとゴムが伸びてしまいますから、注意が必要です。

 

余ったゴムは、少し引っぱり気味でギリギリのところで切ってしまってください。

固結びの良さ

パワーストーンのシリコンゴムの固結びの一例でしたが、これが一番よい方法だと思います。

 

最初は大変もしれませんが、回数を重ねるごとに上手にできるようになります。

 

ゴムの引っぱり加減だけは、随所で気をつけてください。

 

ゴムですから、すぐに伸びてしまいますから、特に引っぱりすぎは厳禁です。

 

といって、慎重になりすぎるのも考えものですから、何回か失敗する覚悟で、ぜひ挑戦をしてみてください。

 

自分のやりやすい方向などを早く見つけることで、結び方のコツを捉えることができます。

 

シリコンゴムを自分ものにして、ステキなパワーストーンアイテムを作ってみてください。

パワーストーンのシリコンゴムにはどんな結び方がある?についての情報

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